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土曜日

ニッスイDHAとイチョウ葉の評価

ニッスイのDHAとイチョウ葉が入った海の元気。


昨日の夕食が?
あの有名人の名前が?

そんなうっかりさんにおすすめのサプリ。


いまなら、先着1000名限定で半額おためし。


イチョウ葉は、少な目だが、マグロ頭エキスのDHAは、たっぷり入っています。


よくをいえば、亜鉛も欲しいところ。

木曜日

サントリーグルコサミン

サントリーのグルコサミン&コンドロイチンは、ケルセチンをプラス配合が売り。

ケルチセンは、いま注目のポリフェノール。

ユーザーの約7割の方が満足しているサプリだ。


ただ、やはりコンドロイチンが少な目。一日あたりの成分量は300mgだ。


一日当たりの出費に換算すると約150円ぐらい。この値段であれば、仕方がないかもしれない。

火曜日

ほがらかグルコサミンファンケル

ほがらかは、ファンケルのグルコサミン。


グルコサミンのほかに、コンドロイチ、キャッツクロー、�型コラーゲンを配合している。

初回に限り、2625円する商品を中身約半分で980円のおためし価格で。

月曜日

アサヒ「グルコサミン」とコンドロイチンの評価

アサヒ「グルコサミン」はテレビCM放映中!で人気サプリメント商品です。
階段でしんどい。とくに降りるときがきつい方や普段の生活で立ったり座ったりするのが億劫な方におすすめなのが、クルコサミンとコンドロイチンです。



あさひのグルコサミンとコンドロイチン成分表


1日の目安量は10粒が標準です。
成分量は、グルコサミンはエビ・カニ由来で1000mg。
コンドロイチンは125mg。


1日の目安量は10粒で、と手も飲めないと思ったが、粒が小さめでご安心くださいとのこと。
とはいえ、錠剤なのでいちいち10粒数えるのは、大変なことには変わりない。


アサヒ「グルコサミン」とコンドロイチンの評価


残念ながら、点数は低い。
その理由は、コンドロイチンの配合量不足。

一日の摂取量が125mgでは、物足りなさを感じてしまう。
大手のサプリメントは、コンドロイチンが不足であることが多い。


購入時には、チェックしてみてください。

日曜日

世田谷自然食品の成分表示注意点

世田谷自然食品のグルコサミンとコンドロイチンは、TVCM中で特別価格のキャンペーンをやっている。


もし、世田谷自然食品のグルコサミン+コンドロイチンを買うなら気を付けて欲しい点が1つある。


よくみるとコンドロイチンの表示にかっこ書きでさめ軟骨と書いてあることに気付いただろうか?


この意味は、コンドロイチンに関しては、成分量ではなく、原材料の配合量だと言う意味だ。


つまり、さめ軟骨は1日8粒で300mgだが、コンドロイチンの成分量に直すとその20%だから、60mgとなる。


他のサプリよりかなりすくない。しかも表示がわかりにくいのだ。


コンドロイチンは、グルコサミンに比べ原材料が高価だ。約10倍違う。


購入するときは、表示をよくみて欲しい。

木曜日

味の素のグルコサミン&コンドロイチンが20%割引~評価

味の素では、通販限定でグルコサミン&コンドロイチンが20%割引のキャンぺーン中です。

味の素のグルコサミン&コンドロイチンの成分表



一日の成分量はグルコサミン1500mg、コンドロイチン170mg。


やはり、コンドロイチンが少なめですね。
コンドロイチンは、一般的なグルコサミンに比べて原材料価格が10倍なんでどうしても配合量が少ないんです。


大手のメーカーだから安心とは、言えません。


たっぷり!てな表現を広告ではしていますが、
なにを基準に言っているのか?わぁりませんね。


寒さがゆるんだかと思えば、ぶり返してきた最近の気温で関節が痛む方も多いでしょう。
サプリメントを選ぶなら、成分表にも目を向けてみてください。

日本薬師堂のグルコンEX錠の評価

日本薬師堂のグルコンEX錠は、神経痛、筋肉痛、関節痛(腰痛、肩こり、五十肩など)、手足のしびれ、便秘、眼精疲労の諸症状の緩和に役立つという。
しかし、成分の内容からして、栄養補助食品と同じレベレと見ていいでしょう。


日本薬師堂のグルコンEX錠の成分量と製造元



成分量 6錠(1日量)中の成分量  硝酸チアミン(ビタミンB1硝酸塩)30mg、コンドロイチン硫酸ナトリウム200mg、ガンマ-オリザノール10mg
製造元 陽進堂(富山県の製薬会社)


医療用医薬品にも配合されているガンマーオリザノールは高脂血症や自律神経失調症に効果があると言われています。
メインとなるコンドロイチン硫酸ナトリウムですが、関節痛に効果的と言われています。


しかし、一日の摂取量からすると、少なめと言えるでしょう。
コンドロイチン成分の1日の摂取量は個人の体重寄って異なりますが、1000mgは欲しいところ。



日本薬師堂のグルコンEX錠の評価


コンドロイチンは、原材料の単価がグルコサミンの10倍と言われているため、どうしても配合量が少ないのが現実です。


グルコンEX錠の価格は6980円。30日分として、約1日233円です。
価格としては、標準的ですが、コンドロイチンの含有量が少ないことを考えると、高い買い物かもしれません。

火曜日

大塚製薬のネイチャーメイド『トリプルフレックス』の口コミ

大塚製薬のネイチャーメイド『トリプルフレックス』は、グルコサミンとコンドロイチンが両方配合してある商品だ。


1粒の成分量は、グルコサミンが250mg、コンドロイチン硫酸が68.5mg、ビタミンDが2μgである。


だが、やはり、コンドロイチンは不足していると思う。


1日5粒が標準なので、コンドロイチンは342mgになる。
欲を言えば、1000mgは欲しいところだ。


もともとネイチャーメイドは、アメリカのブランドサプリメントだ。
日本向けのネイチャーメイドは、特別にカリフォルニア州にあるファーマバイト社が、厳しい品質管理のもと自社工場で製造し、日本の大塚製薬が輸入・販売している。


日本人に合うよう内容成分を見直している。しかも米国並の低価格で販売しているのが売りだ。


大塚製薬のネイチャーメイド『トリプルフレックス』の口コミ


実際に大塚製薬のネイチャーメイド『トリプルフレックス』を定期的に購入しているユーザーは、少ない。


ネットで調べてみても、残念ながら、口コミレビューは見つからなかった。
やはり、日本人向けに変更しているとはいえ、アメリカのサプリメントはあまり人気がないようだ。

日曜日

AFCダイレクトのグルコサミン

AFCダイレクトのグルコサミン

AFCダイレクトのグルコサミンは、6粒中に1350mg配合してある。


初回購入者に限り、1980円の半額提供だ。


グルコサミンのほかに、筋骨草エキス・コンドロイチン・キャッツクローが配合してある。


ただ、これらについては配合量が記載されていないので、かなり少ないと思う。


多くのサプリメントの場合、コンドロイチンの成分が少なのは、残念なことだ。
確かに、グルコサミンの方が知名度は高い。


しかし、一つの成分では、決してよい結果にはつながらないというのが、私の考えだ。
コンドロイトンは、人間にとって、必要な要素の一つであるので、ぜひグルコサミンと一緒に摂取してほしい。

金曜日

UMIウェルネス株式会社のN-アセチルグルコサミンがいい理由

UMIウェルネス株式会社のN-アセチルグルコサミンがいい理由

グルコサミンの原料はキチン質、つまりエビやカニの殻であることが多い。
その原料を酵素分解すると出来るのが、N-アセチルグルコサミン。


塩酸で、早く分解するとグルコサミン塩酸塩になる。
で、もとも体内に必要なのは、N-アセチルグルコサミンであり、グルコサミン塩酸塩では
意味がないというのがUMIウェルネス株式会社の主張だ。


実は、このN-アセチルグルコサミンを使った商品が多くリリースされている。
つまり、注目の成分であることは間違いない。
ナチュラルグルコサミンと名づけているところもある。


しかし、多くの商品がN-アセチルグルコサミンのみでコンドロイチンが入っていないことが多い。
配合してあっても、コンドロイチン量が少ない場合が多い。


商品を選ぶさいは、ぜひコンドロイチンにも注目してほしい。

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